ブースのイメージを決定する巨大ディスプレイ

「POPアップ」「ホップアップ」「テンションファブリック」・・・これらの商品をディスプレイジャパンでは「バックウォール」としてご紹介しています。サイズを幅1m〜6mで選ぶことができる自立型のディスプレイで、イベント会場の仕切りとしてご利用いただいたり、全面オリジナルデザインの展示をすることで、来場者に強烈な印象を与えることができるアイテムです。

ディスプレイジャパンでは3種類のバックボードを販売しています。また、電源が必要となりますが、「LEDライトボックス」も同様の目的でご利用いただけます。 本ページでは、それぞれの違いをご紹介いたします。

美麗なPOPアップ、簡単なホップアップ、軽量なテンションファブリック

「POPアップ」はフレームの前面にパネルを貼付けるタイプのディスプレイです。特徴は頑丈さと、グラフィックの美麗さ(傷つきにくさ)です。ホップアップ、テンションファブリックは布地に印刷を行うため、取り扱いには少し注意が必要です。
しかしホップアップには「設置しやすい」という何よりのメリットがあります。布地をあらかじめセットしておけば、傘のようにフレームを広げて、設置するだけ。設置時間は5分ほどです。
「POPアップ」ディスプレイも決して設置が難しいという訳ではなく、大型のものでも2〜3名で10分以内で設置可能です。また、どの商品にも設置の道具などは不要です。

「テンションファブリック」は、アルミフレームに伸縮性の布を被せて設置するタイプの商品です。比較的安価で、軽く、持ち運びもしやすいことが特徴です。また、様々なフレームを用意しているので、形状が面白いものが多いのも特徴です。バックウォールではありませんが、「iPadスタンド」なども可愛らしさと機能の面で人気の商品としてお勧めしています。
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